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2010.11.16(火)浜松ワークショップ×宇宙産業と地域活性化を考える会無事終了
技術の蓄積・発展により、宇宙産業も民間の企業が提供できるサービスへと変遷してきました。また一方で、宇宙産業を利用した、農業・漁業の効率化や収益の向上、生産品のブランド化は様々な場所で進められています。本ワークショップでは、宇宙産業を利用した産業促進の例を紹介するとともに、それらを利用することによる地域活性化の可能性を提案します。 また、参加者の方に実際に議論に加わって頂くテーブルディスカッションを開催することで、 より地域に密着した提案をつくることを目指します。
宇宙産業と地域活性化を考える会パンフレット(PDF形式)
宇宙産業と地域活性化を考える会プログラム プログラムPDF資料
- 13:30
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開会挨拶
山崎泰啓(浜松市副市長) - 13:40
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講演者:小原妙子(経済産業省宇宙産業室)
「宇宙産業の現状および超小型衛星に対する期待」 - 14:00
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講演者:中須賀 真一(東京大学教授)
基調講演【衛星を利用するとどんな産業が活性化されるのか?】 - 14:30
- 原政直(株式会社ビジョンテック代表取締役)
「衛星データから何が分かるのか?どのように利用できるのか?」 - 15:00
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休憩
- 15:20
- 講演者:鈴木鐵也(光産業創生大学院大学教授)
講演者:佐藤克昭(浜松学院大学教授)
「衛星データを利用した生態系観測・山林行政に関する提案」 - 16:00
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パネルディスカッション
青山喜宥(天竜森林組合代表理事組合長)
吉村理利(浜名漁業組合代表理事組合長)
秋山雅弘(株式会社アルモニコス代表取締役)
超小型衛星センター研究員 - 16:30
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テーブルディスカッション
テーブルを囲み皆様と意見交換をし、現状の課題を見つける ことで、浜松における衛星利用をより良い形で進めることを 目指します。
- 17:50
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総括
- 18:00
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懇談会
